「JA広島信連」で救急法講習会を開催しました!

2月20日(月)JA広島信連(広島県信用農業協同組合連合会:広島市中区)様にて赤十字救急法の講習会を開催しました。 当日は、約1.5時間の救急法短期講習を職員の方約20人が受講しました。 JA広島信連様は、赤十字事業を継続的にサポートしていただく「赤十字サポーター」に認定され、将来にわたる社会貢献のためのパートナーシップを結んでおります。 本講習会は、その一環として、救急法を職員の皆様に習得していただき、社内や各地域において、不測の事態が起きた時の対応や、救急隊が到着するまでの手当てとして、心肺蘇生やAEDを用いた除細動、身近なものでの応急手当ての方法について、受講されました。 同社の総務部 山本様は「救急法に対して正しい知識を覚えることで、災害時等含め、不測の事態が発生した時に、職員が社内及び地域において貢献できるよう取り組んでいきたい。」と言われました。