「2014年西アフリカ エボラ出血熱救援金」の受付を開始

  エボラ出血熱の流行はこれまでにない感染者数を記録し、ギニア・リベリア・シエラレオネの各国赤十字社はそれぞれ国際赤十字を通じて、合計約6億8,000万円(8月11日現在)にのぼる緊急支援要請を行ったことから、日本赤十字社では、下記のとおり救援金の受付を行うこととしましたので、お知らせいたします。 詳しくはこちらをご覧ください