「ガザ人道危機救援金」の受付を開始

パレスチナ暫定自治区のガザ地区の情勢が今月に入り激化し、これまでに999人が死亡、6,233人が負傷し、約21万人が避難を強いられていることから、日本赤十字社では、下記のとおり救援金の受付を行うこととしましたので、お知らせいたします。

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